レッドウイング

レッドウイング8875改

レッドウイングのブーツが好きなのですが、全て鳩目のモデルはどうしても履いたり脱いだりする時のシューレース(靴紐)通しが面倒です。最初からシューレースフックになっている8165などはとても履きやすいです。そこで、8875もフックにしたいな〜と...

ブラッククロンダイクの手入れ

久しぶりに、アイリッシュセッターブーツ STYLE No.9870。Irish Setter Classic Work / 6"Round-Toe履き始めてから一度も手入れしていなかったので、LEXOLを使ってみました。まずは、シューレース...

レッドウイング ポストマンシューズ

レッドウイングのポストマンシューズ101。ソールが柔らかく歩きやすいビジネスシューズとして重宝しています。エイッと履いてしまえばスーツにも十分いけますが、最近流行りの股上が浅く裾がテーパーで細身のスーツだとバランスは悪いと思います。できれば...

レッドウイング ペコスブーツ

レッドウイングのペコスブーツの手入れをしました。家族からは長靴と呼ばれています。手入れといっても、から拭きして、LEXOLを塗るだけの簡単なものです。ミンクオイルは使いません。全部横文字で読めないし、意味が分かりません。分からなくても塗れば...

レッドウイング ラインマンブーツ

レッドウイングのワークブーツ。ラインマンブーツと呼ばれるモデル。ブラックのスエードです。ハイダイナミックレンジ合成をして、ワークブーツのハードなイメージの写真にしてみました。ふぅーんという程度で。前から見るとこんな感じ。自分目線で見るとこん...

ブラッククロンダイクという革

2012年に復刻されたブラッククロンダイクという革を使ったアイリッシュセッターブーツ STYLE No.9870Irish Setter Classic Work / 6"Round-Toe。やっぱり入手してしまった。おじさんは復刻という言...

レッドウイングの、なんとかブーツ

特に呼び名がないと思われるレッドウイングのブーツ9161。外見や履いた感じでは、ベックマンブーツのソールが異なるモデルといった印象。なぜ、ベックマンブーツと似ていると思ったかというと、過去にベックマンブーツを購入したことがあるから。このブー...

レッドウイング エンジニアブーツ

レッドウイングのエンジニアブーツ2268。(Red Wing Engineer Boots)これは、2足目。最初の1足を選んだときは、普通に履けるサイズを選んで買いました。すると、履き込んで足に馴染んだ頃には、何となくブカブカで踵が浮いてし...

レッドウイング ポストマンシューズ

レッドウイングで一時生産中止していたポストマンシューズ。型番は101。最近、生産が再開されていますので、ちょっと欲しい今日この頃です。写真のポストマンシューズは20年程前のモノ。昔はリーバイスの501にポストマンシューズが格好良かった。アメ...

レッドウイング アイリッシュセッターブーツ

Red Wing Irish Setter(レッドウイング アイリッシュセッター)ブーツ。定番6インチハイトの8875というモデル。結構長持ちしています。革の手入れはLEXOL(レクソール)のLeather Conditioner(レザーコ...