クラークス

クラークス ワラビー履き込んだ魅力

▼しばらく前に購入したクラークスのワラビーを最近履き込んでいます。▼靴は履き込んでくると、甲の部分にいい具合に皺が刻まれて、新品のノッペリした甲より格好が良くなってきます。中古のワラビーを購入するのも一つの方法ですが、なかなか私のサイズが出...

クラークスのナタリー: その魅力と履き心地

結構ソールが薄くて、ワラビーと比較すると、アスファルトをダイレクトに感じるクラークスのナタリーです。それは欠点であるかもしれませんが、魅力でもあります。履き心地もワラビーと異なり、タイトな締め付け感が心地よいです。▼ヒールの後側までソールが...

クラークスのワラビーは大き目サイズです

先日、クラークスのワラビーのサイズ感の記事を書きました。今回は、何度か着用してのサイズ感のお話です。結論から言いますと、アメリカ製の同じサイズ表記のブーツと比較しますと、やはり大き目にできています。私は通常のアメリカ製ブーツでは、7.0Eを...

クラークス ワラビー Clarks Wallabee サイズ感

何年かぶりにクラークスのワラビーです。サイズは6.5インチです。ワラビーはイギリス規格なので、アメリカ規格の靴よりハーフサイズ大き目な感じです。確か、旧ブログにワラビーの思い出を書いた記事があったと思います。過去に所有していたワラビーは全て...

ホーウィンレザーのワラビーブーツ

普通とは少し仕様が異なったクラークスのワラビーブーツ。どこが違うかというと、アッパーの皮革にホーウィン社のクロムエクセルレザーを使用しているということ。ホーウィン社とは、1905年設立のアメリカで最も古いタンナー(製革会社)だそうです。きっ...

クラークス デザートブーツ

クラークスのデザートブーツは「どんなスタイルにも合う」などと表現させることが多いようですが、私はどんなスタイルにも、とは思えません。まあ、それは人それぞれの感覚ですからね。そんなことどうでもいいんです。私が気になるのは履きやすさというポイン...

クラークス ワラビーブーツ

昨日のブログでは、クラークスのデザートブーツについての記事を書きました。その際に、私はワラビーブーツの方が履きやすいと書きました。ということで、履きやすいワラビーブーツは複数持っています。革の色が茶色っぽく見えたり黒っぽく見えたりしますが、...

クラークス デザートブーツ

クラークスと言えばデザートブーツが有名で、数々のファッション誌にサンドスエードがいろいろなパンツに合わせやすいと記されています。しかし、私が持っているデザートブーツはブラックのスエード。サンドスエードだと仕事にはちょっと色合いが明るすぎるの...