令和8年5月1日から、職場を兼務することになってから3か月経過しました。
ほぼ、仕事は落ち着きました。
前にも書いたかもしれないけど、再雇用になって大変だったことといえば、管理職だった頃には使わなくても済んでいた会計システムや総務のシステム他、要するに平職員が使うシステムをもう一度覚えなくてはならないということです。
そして、雑務もこなさないといけません。すなわち、全て自分がやらなくてはいけないのです。
再雇用2年目ですから、システムも雑務も慣れました。
私はそれほど管理職を長く経験した方ではないので、再雇用という立場を受け入れることができましたが、若くして管理職になった人には堪えるでしょうね。
今日は、群馬県立図書館に行って、昭和58年の前橋市住宅地図を閲覧してきました。
一番確認したかったことは、ハローワーク前橋がどこにあったか。
私の記憶では、平和町の日産自動車の隣だったのですが、当たっていました。
そしてレストランニューたじまが、県民会館と県立図書館に入っていたことも確認できました。
さらにネギシランナーズショップが中央前橋駅近くにあったこと。こちらは、私が中高校生だった頃に前橋で唯一、ブルックスのスニーカーを取り扱っていたお店でした。
街中には、ニチイや西友、セレクトショップのボストンが馬場川通にあったり、ニチイの前にポイントがあったり。
前三百貨店の東の道を挟んだ南東にはミスタードーナツがありました。さらに東に片原饅頭が確認できました。
映画館のオリオン座近くに焼きそば屋さんのあくざわがあったり、ベビー用品のアカシヤもありました。


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