写真の画像の品質については、こだわりがなかったのですが、そこそこの記事がありまして、たまに見返してみると、気に入った写真とそうでない写真があります。
そして、気に入った写真は、あるカメラに限られてきます。
具体的に言って、ニコンD700、ニコンDf、キヤノン EOS 5D Mark Ⅲになります。
そして、残念ながら、ニコンD750、ソニーα7Ⅲ、富士フイルムX-S10は、それほど好みではないようです。
違いがどこにあるかと言われてもうまく説明できません。
ただ単純に写真の発色と立体感がなんとなく好きなんですよね。
ニコンD700とDfは、D3、D4と同世代のフラグシップ機と同等のセンサーが採用されていることが原因の一つかもしれません。ニコンD750は、ちょっと違うんだよね。キヤノン EOS 5D Mark Ⅲはプロカメラマンのサブ機として活躍した実績があるし。
ソニーα7Ⅲもフルサイズセンサーですが、それほど好みじゃなくて、富士フイルムX-S10は、APS-Cサイズのセンサーですので、単純に比較はできないでしょう。


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